2008.01.13
とりあえず報告までに♪
2007.12.15
もうすぐFD1シビック納車!!
来年の1月に1.8GL(FD1)のCIVICを納車待ちです。
・HDDナビ(純正)
・モデューロエアロ(3点)
・トランクスポイラー(モデューロ)
・プライバシーガラス
・スーパープラチナメタリック
・フォグライト(HIDは標準)
その他多数装備付けました・・・
でも無限じゃないのでかなりオトナシめな印象だと思います。
早く、【大人のスポーツ】を味わいたい!!

・HDDナビ(純正)
・モデューロエアロ(3点)
・トランクスポイラー(モデューロ)
・プライバシーガラス
・スーパープラチナメタリック
・フォグライト(HIDは標準)
その他多数装備付けました・・・
でも無限じゃないのでかなりオトナシめな印象だと思います。
早く、【大人のスポーツ】を味わいたい!!

2007.09.03
風のある街















数日前に風車がたくさんある布引高原(布引山)に行って来ました。
展望台に登る前にいるおばあちゃんは強敵でした(大汗っ)
大根が有名で、昨日のTVでも取り上げられていました!
それと、フィットアリアが2台並ぶことは非常に
珍しいので、載せておきます!!
2007.09.02
休日の散策
2007.09.01
新型デミオはインプレッサより速い!?






1.3リッターは最高出力91ps/6000r.p.m.、最大トルク12.6kg-m/3500r.p.m.、1.5リッターは113ps/6000r.p.m.、14.3kg-m/4000r.p.m.を発揮。カタログ上のスペックは先代と同一だが、S-VT(シーケンシャル・バルブタイミング)の吸気バルブタイミングの最適化や、可変吸気システムであるVIS(バリアブル・インダクション・システム)採用による吸気効率向上(1.5リッター)、エレキスロットルの採用、エンジン本体の機械抵抗低減、ギア比の最適化などにより、低中速域のトルク向上や燃費性能向上を実現。スロットル・レスポンスも改善している。
新開発のMZR1.3リッター・ミラーサイクル・エンジンは、吸気バルブが閉じるタイミングを遅らせることで、圧縮比を膨張比より小さく抑えることが可能なミラーサイクル技術を採用。ポンピングロスの低減と高膨張比による熱効率向上を実現した。
また、吸気側にS-VTを採用したことにより、従来型エンジンと比較して燃料消費率を改善しながら定常走行時および加速時のトルクを確保。最高出力と最大トルクは90ps/6000r.p.m.と12.2kg-m/4000r.p.m.で、通常の1.3リッターより若干劣るが、CVTとの協調制御により10・15モードで23.0km/リッターというクラストップレベルの優れた燃費性能とスムーズな走行フィールを両立している。
マツダ車として初採用となるCVTは、ミラーサイクル・エンジンを搭載した13C-Vと、1.5リッターの1.5Cおよびスポルトに設定。スポルトはステアリングシフトスイッチによる変速が可能な7段マニュアルモード付きとなっている。
新型デミオのCVTは、エンジンとの協調制御によりリニアな加速フィールと省燃費を両立。信号待ちなどでDレンジのまま停車している場合に、自動的にニュートラル状態に近づけるとともにエンジン回転数を抑えて燃費向上を図るニュートラルアイドル制御や、アクセル開度と車速から上り坂では3段階、下り坂では2段階の勾配判定を行い、自動的にギア比を下げてエンジン回転数を高回転で維持する登降坂制御を採用した。また、アクセル操作や加減速が頻繁に行われている場合に、自動的にスポーティな走行に向いた変速プログラムに変更するオートパワー制御も備えている。
新型デミオは2WD車で970〜1020kgという車輌重量を実現した。この結果、新型はクラストップレベルの優れた燃費性能と、第2世代“Zoom Zoom”商品群のトップバッターに相応しい軽快な走りを実現した。
この車も相当売れるでしょう!!

































